言葉遣いが悪いと悪いことばかり引き寄せてしまうため改善すること


こんにちは。
諦めたくない夢を追いかける人を
応援するメンタルトレーナーのトムやんです。


今回は言葉遣いが悪いと悪いことばかり
引き寄せてしまうため改善すること
というテーマでお話しします。

言葉遣いが悪いだけで嫌われ者になる


言葉遣いが悪いだけ人生は損しますし、
言葉遣いが悪いけどいい人


という方はほとんどいなくて、
架空の世界にしか存在しません。


言葉遣いが悪いというだけで初対面の場合、
悪い印象を引きずってしまいます。


例えば、婚活で言葉遣いが
悪い方に出会ってしまえば2度と合いたいと
思われることはありません。


言葉遣いが悪い方は例えば、
不平不満が多い方や他人の悪口が多い方、


他人の欠点ばかり注目する方
などが人生を損してしまいます。


このような言葉遣いが悪い方と
一緒にいるだけで気分を悪くしてしまい、
また会いたいとは思われないのです。


言葉のパワーは強力なもので
言葉遣いが悪い方は例えば、


不平不満が多い方や他人の悪口が多い方、
他人の欠点ばかり注目する方などが
人生を損してしまいます。


このような言葉遣いが悪い方と
一緒にいるだけで気分を悪くしてしまい、
また会いたいとは思われないのです。


言葉のパワーは強力なもので
1度相手の方を傷つけてしまえば


2度と信頼されることはないくらいの
ダメージを与えてしまうのです。


たとえどんなに悪意がなかったとしても
言葉のパワーによって相手の方を
傷つけてしまうのです。


言葉遣いが悪いだけで
人間関係がうまくいかなくなり、


自分から孤立した人生を
送ることになってしまいます。


万が一、こちらが発した言葉によって
傷ついたと言われてしまいましたら、


謝罪して人間関係を悪化させない
ようにしておくことです。


言葉ひとつでそれまで築き上げてきた
人間関係を台無しにして
しまうこともありますので、


信頼関係ができているから
安心だと思わないでおくことです。

他人を悪く言うと自分の価値を下げる


他人の悪口が多い方や他人の悪い部分にばかり
目が行く方は自分の価値を
自ら下げていることに気づいていません。


いつも他人の悪い部分ばかり目について
他人の悪口が多いと一緒にいても
不快な気持ちになっていきます。


また、相手の方に対する悪口で無くても、
もしかしたら相手の方がこちらの悪口を
言うかもしれないと思われるかもしれません。


不平不満ばかり口にしていても
何も現実は変わりませんし、


不平不満があるならこちらから
行動していかない限り
不平不満は無くなりません。


他人の悪口が多い方は他人に
変わって欲しいと期待をしているため、


自分から行動や態度を
変えようとはしないのです。


自分の行動や態度を変えた方が
他人を変えるよりも早く
結果が出るにもかかわらず、


自分を変えるのが面倒だと思っているため
自分から知らないうちに
嫌われ者のポジションに進んでいるのです。


嫌われ者になるということは自分から
自分の価値を下げていくことになるため
悪役の人生を送ることになります。


言葉遣いが悪いというだけで
自分から悪役になり、


誰にも相手にされない存在に
なっていくのです。


特に昔の職人タイプは言葉遣いが悪く、
言葉遣いが悪いため弟子が育つことなく


技術を残せなくなり、
その結果、周囲から孤立していきます。


昔の職人タイプのように根はいい人だが
言葉遣いが悪いと言われているタイプは
根が良いことを評価されることはありません。


言葉遣いが悪ければたとえどんなに
根が良くても罵声や怒号をたくさん浴びせて
いれば自分から孤立していくのです。


そして、その職人の技術は後世に
受け継がれることなく消滅していく
運命になるのです。

言葉遣いから直していく


悪役としての人生を送らないようにするには
言葉遣いから直していくことです。


言葉遣いひとつ直していくことで
人生は大きく変わっていきます。


言葉遣いを直すためには
まず他人の悪い部分ではなく、
いい部分に注目していくことです。


他人の悪い部分を見つけようとするのではなく
他人のいい部分を見つけていこう
とする姿勢を持つことです。


いきなり、嫌いな方のいい部分を
探していくのは難しいので、


最初は親しい方からいい部分を
探していきましょう。


親しい方のいい部分が見つかるようになれば
悪口が徐々に減っていきます。


いい部分というのは
小さな親切でもかまいませんので、
優しい行為をこちらが認めることです。


他人の良さを認めていけるようになれば
言葉遣いも優しくなります。


まずは自分の良さを見つけていく
ことからはじめていきましょう。


自分の良さを見つけていくには他人の役に
立つことを自分からやっていくことです。


たとえ偽善者と言われても気にすることなく
他人を喜ばせることに徹底していくことです。


自分のことを自分で満たせられるようになれば
他人への悪口も少なくなっていきます。

まとめ


言葉遣いが悪いだけで
人間関係はうまくいかなくなり、


他人の悪い部分ばかりを見てしまい、
自分から悪役の人生を送ってしまいます。


言葉遣いが悪いと何もプラスに
なれることを引き寄せることはできず、


マイナスになることばかり
引き寄せてしまいます。


言葉遣いを直していかなくては
負の要素を断ち切ることはできません。


言葉遣いが悪い方は自分の心が
満たされていないため


まずは自分で自分の心を
満たしていくことが先です。


自分の心を満たせるようになれば
他人の悪い部分が目に映らなくなり、
悪口を言わなくなっていきます。


悪口を言わなくなる代わりに
他人を認める言葉が多くなっていき、


プラスのものを引き寄せ
やすくなっていきます。


悪口が多いと気づいていれば
気づいた時点がスタートラインであり、
言葉遣いを改善していくチャンスです。


言葉遣いを改善してプラスになれることを
どんどん引き寄せて前向きに
なれる自分になっていきましょう。


言葉遣いが変わればメンタルも改善されて
新しいことに挑戦する気持ちが出てきます。


本気で夢を叶えたいと思っている方は
一歩を踏み出す手助けのメルマガ登録という


下のメルマガに登録して体験セッションで
会えることを楽しみにしています。


あなたの将来の夢を私に聞かせてください。
登録を心からお待ちしています。


今回も最後まで読んでいただき
誠にありがとうございました。

良い記事だったので投げ銭する

一歩を踏み出す手助けのメルマガ登録案内

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました