無意味な習慣をやめるとやりたいことをやる時間が持てる


こんにちは。
諦めたくない夢を追いかける人を応援するメンタルトレーナーのトムやんです。

今回は無意味な習慣をやめるとやりたいことをやる時間が持てるというテーマでお話しします。

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普段の習慣を見直す

やりたいことをやる時間を確保するには1日の流れを見直していく必要があります。

1日の過ごし方を改善して無駄な習慣を見つけるのです。

そして、無駄な習慣を無くして時間の整理整頓をしていきましょう。

時間は有限でなおかつ意図的に増やすのは不可能です。

後回しにしてばかりの習慣ではやりたいことをやろうと思っても永久にできません。

ですので、無意味な習慣をやる時間を削りましょう。

普段の習慣を見直さないと変わらない

なぜなら、普段の習慣を見直さなければやりたいことをやる時間を確保できないからです。

そもそも1日は24時間しかありませんので、普段の習慣を見直す必要があります。

無駄なスマホいじりやダラダラとネットサーフィンをしている場合ではありません。

スマホいじりやネットサーフィンの習慣は典型的な時間の無駄遣いです。

時間の無駄遣いをしている習慣をやめない限りやりたいことをやれません。

1日を振り返って生産性がない時間を探してやめるようにしていきましょう。

過去よりも未来に意識を向ける

私は高校時代は大学受験勉強しかしていませんでした。

大学受験しかしていなかったため、まったく遊ぶことなく高校の卒業式を迎えました。

高校の卒業式が終わった後に「もっと遊んでおけばよかった。」とものすごく後悔したのです。

しかし、過ぎ去った時間のことをいくら思い返しても何もプラスになる要素は生まれませんでした。

プラスにならないことに気づいた私はもう過去のことを振り返るのをやめようと決心しました。

過去を振り返らなくなって現在のことに集中できるようになったのです。

現在のことに集中できるようになったことで今の自分に自己肯定感を持てるようになりました。

自己肯定感を持てることは自分を否定しなくなったことを意味します。

ですので、過去よりもこれからの未来に意識を向けていきましょう。

これからの未来に意識を向けることで過去を悔やむ時間を減らせるようにできます。

まとめ

未来のことを考えていきますとどうしても無意味な習慣を無くしていかなくてはなりません。

なぜなら、やりたいことをやる時間を確保していかなくてはならないからです。

時間を確保するためにも現在の過ごし方を見直すことです。

現在の過ごし方を見直すことで時間を確保できます。

無意味な習慣を無くしてやりたいことをやる時間を確保していきましょう。

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今回も最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

良い記事だったので投げ銭する

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